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令和7年度第2回甲府市中学校部活動の地域移行に関する検討委員会 出席報告

 令和7年11月6日(木)10:00から甲府市教育研修所にて行われた「第2回甲府市中学校部活動の地域移行に関する検討委員会」に出席してきました。

 今年度から新たに追加された部活動を含めた8種目の地域クラブの活動状況や課題、今後の展望について市教育委員会担当者より説明がありました。

 

 競技によってはスポーツ少年団指導者が指導を行うことや大学生が指導のサポートに入ることによって教職員の多忙化改善に繋がっている側面もある一方で、教職員が中心となって指導にあたっている競技もあり、指導者の数が少ないことや新たな人材確保、その育成が課題となっているという報告がありました。

 

 部活動の顧問を対象とした調査報告もあり、半数近くの教員が今年度顧問を務めている部活動の技術指導をすることができないと感じていること、教員自身の経験がない・指導することができない部活動に携わることが教員の心的負担になっていること、そして顧問・副顧問のうち多くの先生方が負担を感じているとのお話でした。

 

 また小中学生を対象にした調査からは甲府市の中学校部活動が地域移行することについて、「あまり知らない」「まったく知らない」と回答した小学6年生が多いことも分かりました。中学校入学以前に制度周知や体験会の実施等を検討していく必要性についても感じました。

 

 令和8年度は甲府市の休日の中学校部活動15種目が完全に地域移行され、地域クラブ活動として月2回程度実施されるそうです。私達保護者一人一人が自分事として考え、自分の子どもや同じ学校に通う周りの子ども達にどのような影響が出るのか考えていく必要があると思います。その上で、私達が必要と思われる対応や支援の在り方について、委員会を通して保護者の声を発信していくことが大切だと感じました。

 

 単Pや市P連の会議でも報告を行い、多くの方に実情をお伝えしていきたいと思います。

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2025/11/09   imamura

甲府市中学校給食献立作成委員会及び物資選定委員会 出席報告

 令和7年11月4日(金)午後4時から甲府市役所にて開催された甲府市中学校給食献立作成委員会及び甲府市中学校給食物資選定委員会に市P連から育み委員会委員1名が出席しました。
 今回の献立作成委員会では、12月献立の行事食の確認等を行いました。また、物資選定委員会では、12月の物資選定について試食を行いながら、使用物資の決定を行いました。
 中学校の給食会議への参加は初めてでしたが、行事食への取り組みも多く感心しました。
 また、8・9月分の残菜量については、暑さの影響や野菜等の和食メニューの残食が多いことに驚きました。


 次回委員会は12月2日(火)午後4時から甲府市役所会議室にて開催予定です。

 

2025/11/06   imamura

甲府市小学校給食献立作成委員会、甲府市小学校給食物資購入委員会 出席報告

 令和7年10月24日(金)午後3時から甲府市役所にて開催された甲府市小学校給食献立作成委員会と甲府市小学校給食物資購入委員会に市P連から育み委員会委員1名が出席しました。

 今回の献立作成委員会では、1月の献立についてメニューの読み上げ、調理ポイント等の確認をしました。また、献立作成委員会の後に開催された物資購入委員会では、12月の物資購入について試食を行いながら、使用物資の決定をしました。

 献立作成委員会では、冬休み明けも学校に楽しく登校できるようにと、子ども達に人気のメニューを取り入れたり、また、月末には学校給食週間として県内食材を使用したメニューが取り入れられていました。

 物資購入では、魚料理に使用する鰆など数種類の魚やクリスマスケーキ等も試食を行い、使用物資の決定を行いました。

 

 次回委員会は11月21日(金)午後3時から献立作成委員会、午後3時30分から物資購入委員会を甲府市役所会議室にて開催予定です。

2025/11/06   imamura

第57回日本PTA関東ブロック研究大会ながの大会第4分科会参加報告

 上記大会の上田市立第二中学校で開催された、第4分科会「組織・運営」に参加してきました。

 第4分科会のテ-マは「PTAも多様性の時代 1人ひとりの違いを結んで新たな道を目指そう!」でした。

 

 信州大学教職支援センター准教授 荒井英治郎氏を講師に迎え、子どもの育ちと学びの未来のためにPTAのこれからを考えると題し、これからのPTAに関してあるべき姿の講演がなされました。

 多様性を包摂する必要性がある社会の中で、PTAも同様にあるべきと感じ、関わりやすさや分かりやすさを通じて主体的に個々が活動できる「やさしい」組織作りの必要性を感じました。

 

 運営に携わる身として、根本的な問題を解決できる体制やルールの整備、会員の方々の多様な参加の仕方など次世代の形を考える機会になり、また、役員方が楽しく、有意義に活動できる場として創意工夫をしていこうと思いました。

 

 新潟県長岡市青葉台小学校PTA・長野県上田市立第2中学校の研究発表も行われました。

2025/10/21   imamura

第57回日本PTA関東ブロック研究大会ながの大会参加報告

 10月18日、19日の両日に開催された上記ながの大会に参加してきました。

 

 大会1日目の分科会では上田市立第二中学校で開催された、第4分科会「組織・運営」に参加しました。「PTAも多様性の時代 一人ひとりの違いを“結”んで新たな道を目指そう!」をテーマにマイナスワードが飛び交うPTAにおいて固定概念に囚われない活動のヒントを見つけるため「なぜPTAは良くないイメージなのか?」「PTA活動の組織・運営で妨げになっている“壁”とは?」「多様性社会において家庭・学校・地域を結び付け、接続可能なPTAのあり方とは?」の学びポイントを挙げ,講演、研究発表、グループディスカッションが行われました。

 

 講演では、信州大学教職支援センター准教授の荒井英治郎氏を講師に迎え「子どもの育ちと学びの未来のためにPTAのこれからを考える」と題して、子どもたちがPTAの年代になった時のことを考えた講演がなされました。理念である学校に通う全ての子ども(非会員家庭も含む)を対象とした団体であり、任意加入(入会も退会も自由)な団体である本来の目的を維持すること、また課題として運営面では強制加入の問題、役員の強制の問題、非効率かつ無駄な作業の多さの問題など改善することによって良いPTAにできる要素と学校との関係面として個人情報の問題、会費の学校園徴収金との引き落とし問題、会費使途不明金の問題など自分たちで変えるか変えないかでリスク回避できる内容が挙げられました。

 講演の中ではPTAの理不尽度、ご機嫌度や自分を知るためのストレスチェックなど幾つかのチェックシートも含まれており、有意義な講演でした。

 

 研究発表では「親バカ最高。PTAの底地~学校×家庭×地域=∞(無限)の可能性~」をテーマに長岡市立青葉台小学校PTAの活動として、昼休みに公園で遊べるよう地域の方が見守り隊になっている、専門部の合併・縮小・行事の見直し、引き継ぎ事項の記録化、帰宅時の見守り隊をできる人が行うなど、「地域」と「学校」と「家庭」が信頼関係で結ばれ、一緒になって子どもたちを育てていける組織づくりに取り組んだ活動の発表をされました。

 

 また、上田市立第二中学校PTAの活動発表では「ピンチをチャンス!未来に向けた原点回帰」をテーマにコロナ禍をチャンスと捉え原点に立ち返り、事業の目的にフォーカスした議論を行い、PTA会員が活動の意義を強く感じながら楽しく自主的に活動できる形を模索し「二中フォーラム」といわれる地域や卒業生がもつ様々な技術や知見を子どもたちがフォーラム形式で体験することのできる学びの場の継続、子どもたちと保護者が一緒に活動できる「PTAフェスティバル」などが発表されました。

 

 グループディスカッションでは「PTAのスキなところイヤなところ」をテーマに参加者が6名ほどのグループを作り、直径約150cmの円形段ボールを参加者の膝に載せ円卓兼記入ボードとして書きなぐるユニークなスタイルでした。スキなところは子どもたち、役員、学校、地域,多職種の方と交流ができ情報交換ができるといった意見が多く、イヤなところは役員になると会議が多い、仕事を休まなければならない、発言の強い方の意見に偏ってしまう、会長になると学校以外の会議が多いなど共通の悩みが多く挙げられました。

 

 私自身も同様の意見を持っており、PTA会長の時には子どもたち、保護者、先生方と話す機会が増え情報交換や交流ができていたこと、市P連に所属しているいまは出向会議などで多職種の方と話す機会が増えたことなどを挙げました。

 

 大会2日目の全体会、研究発表では「居心地のよい」PTA活動の条件をテーマに長野市立山王小学校の100周年記念事業実行委員会と犀北ブロック協議会から初対面で始まり、会長を終えた後も続くゆるいコミュニティーのプロセスが紹介されました。

 パネルディスカッションにおいては「子どもたちと地域のウェルビーングの実現に向けて」をテーマに長野県内代表3校の生徒会役員も登壇し、生徒会のスローガンや質問ボックスの設置、小中合同あいさつ運動、授業として地域の方と盆踊りをするなどの活動が挙げられました。

 

 基調講演では放送作家の野々村友紀子氏を迎え「強く生きるためのヒント」をテーマに、考え方や人との関わり方を変えていくことで気持ちの負担を減らすことや、家庭における家事の可視化などで家族の悩みを解決する内容でとてもスッキリする講演でした。

 

 今回の大会に参加させいただき、現状のPTA活動は本当に子どもたちの未来のために活動できているのか、参加される保護者の皆さんの負担になっていないかなどを考えさせられる機会となりました。「誰のための?何のための団体か?」を考え、多様な保護者等の意思や気持ちが尊重される運営、関わりがいがあって関わりやすい活動となる仕組みづくりを大切にしたいと思いました。

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2025/10/21   imamura

第57回日本PTA関東ブロック研究大会ながの大会参加報告

 令和7年10月18日~19日長野県で開催された上記大会に参加してきました。

 大会のテーマは「結」笑顔で未来をつくる~子どもと一緒にウェルビーイングの実現を信州から~でした。前回の川崎大会で大きなキーワードとなった「ウェルビーイング」を子どもと一緒に考えるという新しい視点からの切り口に2日間ドキドキわくわくする企画が満載でした。

 

 私は長野市で開催された第2分科会に参加しました。研究課題は家庭教育(健康・食育)、テーマは~「結」明るい未来のために、親も子も元気に過ごすための食育~、生きていくうえで最も重要であり毎日欠かすことのできない「食」、欠食や学校での給食について考え、忙しい毎日の中でもできる「食育」について学びを深めていく機会となりました。特に印象的だったのが、長野県須坂市立東(あずま)中学校で実施されている「自作弁当の日の取り組みで学校全体の食育を推進」の紹介でした。

 

 東中学校では家庭科の授業の一環として、年に2回自分でメニューを考えて食材を調達し、弁当を作って学校に持っていくという取り組みを行っているそうです。弁当作りの前に食品の6分類について授業を行い、子どもはその栄養バランスを考えながらメニューを考え、弁当を作ります。3年間で6食の弁当を作るそうで、写真等を交えて実際の弁当も紹介されました。そして実際に弁当作りを体験した中学3年生の生徒、栄養教諭、家庭科教員を交えてパネルディスカッションを行い、感想やそこからの学びなどについて話を聞くことができました。生徒達からは「食事を作ってくれる家族への感謝の気持ちが芽生えた」「生き物をいただくという感謝を忘れてはいけないと感じた」等の感想を聞き、私達保護者が子どもに伝えたいことがこの家庭科授業には全て詰まっているような素晴らしい活動だと思いました。開始したばかりの頃は保護者から「面倒臭い」「大変だからやめて」と言った意見も出たそうですが、家庭科の教員は「この授業をすることでお子さんが自分でお弁当を作ることができるようになりますよ」と声かけを行い、協力を得る努力を続けていったそうです。会場には多くの生徒が作成した弁当が掲示されていましたが、どれもクオリティーが高く、とても美味しそうでした。様々な工夫がなされていて、私自身も参考にしたいものも沢山ありました。

 

 2日目の全体会は研究発表やパネルディスカッション、基調講演が行われました。

 

 研究発表では「居心地の良い」PTA活動の条件をテーマに長野市立山王小学校の令和5年度PTA会長の添谷芳久氏による事例が紹介されました。無理をしないこと、絶対に何かをしなければいけないとか思わないこと、一人一人の得意分野や好きなことを活動に生かしながら楽しい雰囲気で活動していくことで、参加したPTA会員が居心地良さを感じることができるようになり、主体的に意見が言えるようになり活動が活性化していったというお話でした。

 

 その後のパネルディスカッションでは「子どもたちと地域のウェルビーイングの実現に向けて」をテーマに長野県教育委員会教育長の武田育夫氏、長野県PTA連合会会長の城村義人氏、長野県内の生徒会会長・副会長を務める中学3年生3名をパネリストに、当大会実行委員長・熊谷弘氏をコーディネーターに迎え、学校や教育、そして地域に対する子どもたち思いを直接聞きながら、私達大人が大切にしなければならないことを改めて見つめなおす機会を与えていただくことができました。

 

 また基調講演では放送作家の野々村友妃子氏を講師に迎え、「強く生きるためのヒント」をテーマに子どもや配偶者(パートナー)との関わり方を少し変えることで、自分や相手にかかるストレスを減らすことができ、穏やかに健やかに生きることができるというお話を伺いました。野々村さんご自身も幼少期は引っ込み思案で人前で話をすることや、自分の意見を言うことが苦手だったこと、お母様からの魔法の言葉で少しずつ自信を付け、強さとしなやかさを身に着けた素敵な女性として現在活躍中であることを知り、とても親近感を感じるとともに、少しでも学んだことを日々の生活に生かしていきたいと思いました。

 

 2日間を通して強く感じたこと、それは①「子どものため」と言って私達が、どれだけ子ども達の意見や思いに寄り添えているか、②学校や地域に対する子どもたちの思いや願いを知っているか、知ろうとしているかということです。日々活動をしているPTA活動が、本当に子どものためになっているのか?考える前に、子どもたちの声に耳を傾ける時間を作ることが必要なことなのではないかと感じました。

 

 素晴らしい学びの場を与えて下さり、本当にありがとうございました。

 今後の市P連の活動に生かしていけるよう多くの皆様に情報共有を行っていきたいと思います。

 

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2025/10/21   imamura

令和7年度甲府市食育推進計画協議会 出席報告

 令和7年8月25日(月)午後7時から甲府市健康支援センターにて開催された令和7年度甲府市食育推進計画協議会に出席しました。

 

内容は

(1)第4次甲府市食育推進計画事業の進捗について

(2)自然に健康になれる食環境づくりの推進

について話し合いが行われました。

 

 

 今の時代、野菜を食べる量が減っており、どのようにして増やしていくか話し合いをしました。特に中学生は忙しく、給食でしかしっかりと栄養を取れていない子が増えているということです。自分の子に当てはまる事も沢山あり、興味深い話でした。

 

 また、甲府市では、クックパッドに料理をあげたり、企業とコラボして啓発を行っているそうです。そのイベントなどを市P連等でもお知らせしたら子どもたちの野菜不足解消の一歩になるのかな。と思いました。

2025/10/10   imamura

教育研修部第2回部会・学習会 開催報告

 令和7年9月28日(日)午後2時より南公民館で教育研修部第2回部会、学習会を開催しました。

 

 前半の学習会では、25年間私立和光高等学校保健体育教諭として教壇に立たれ、その後一橋大学、津田塾大学などで「ヒューマンセクソロジー」について講義され、現在は一般社団法人“人間と性”教育研究協議会会員、日本思春期学会名誉会員の村瀬幸浩氏を講師にお招きし、「子どもの性を育てるとは」をテーマにご講演いただきました。

 学習会へは、各単位PTAから48名の参加がありました。

 参加者からは、「『性』と聞くとやはり恥ずかしいということが、一番にイメージがついていましたが、小さくても関心を持った子に恥じることなく丁寧に且つ正しく伝えることが大切なことだと学ぶことができた。」「男女どちらも、自分も相手もどちらの身を守るために、大人がまず知識をつけることが大切だし、子どもの「NO」の力を育てることを意識していきたいと思います。」「子どもに学ばせる事も大事だが、まずは大人がしっかり学ぶことも大事であると感じた」等々感想が寄せられました。

 

 後半の部会では、教育研修部が主管となって開催する令和7年度全体研修会の役割分担等について話し合われました。

 

 全体研修会は12月14日(日)午後1時30分からリッチダイヤモンド総合市民会館 芸術ホールにて開催いたしますので、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

〈学習会の様子〉

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〈部会の様子〉

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2025/10/06   imamura

第1回役員選考委員会開催報告

 令和7年9月25日(木)第2回常任理事会終了後第1回役員選考委員会を開催しました。

 第1回役員選考委員会では、前年度から引き継ぎのあった公示期間の見直しについて協議され、令和8年度甲府市小中学校PTA連合会役員の公示については10月10日(金)から11月7日(金)午後4時までを公示期間立とし、立候補、推薦を受け付ける事が承認されました。

 

 各単位PTAへは、事務局から甲府市小中学校PTA連合会役員の公示についてのお知らせを送信いたしますので、よろしくお願いいたします。

 

 次回役員選考委員会は11月13日(木)午後7時から開催予定です。

2025/10/03   imamura

第2回常任理事会開催報告

 令和7年9月25日(木)19:00より遊亀公民館において第2回常任理事会を開催しました。

 第1回常任理事会以降開催された2委員会2専門部の活動報告、また、今後計画されている事業計画について各委員長、各部長から報告と提案がありました。

 

 また、義務教育振興実行委員会に提出する市P連としての令和8年度甲府市教育予算についての要望事項や12月14日に開催する全体研修会の進捗状況、来年2月23日に開催するスポーツフェスティバルの競技種目についても常任理事会役員の皆様からご意見をいただきました。

 

 出向先報告では、各会議に出席していただいている方々から、会議内容等の報告をいただきました。

 

 下記 第2回常任理事会議題と依頼報告事項については常任理事会役員の方々にご審議いただき、承認を受けました。

 

【第2回常任理事会 議題と依頼報告事項】

Ⅰ)今年度の活動について

①2委員会2専門部の活動報告について

・企画調査委員会…6/25第1回委員会報告

・育み委員会…7/4(金)第1回委員会報告

・教育研修部…7/5(土)第1回部会・学習会報告

・情報活動部…7/5(土)第1回部会報告

②2委員会2専門部の活動計画について(計画書提出または進捗状況報告)

・企画調査委員会

 アンケート調査計画について

 育み委員会と共催のスポーツフェスティバルについて(進捗状況)

・育み委員会

 10/10第2回委員会開催計画について

 市教委へ提出する要望書について(進捗状況)

 企画調査委員会と共催のスポーツフェスティバルについて(進捗状況)

・教育研修部

 第2回学習会、部会計画について

 全体研修会事業計画について

・情報活動部

 市P連だより第96号発行仕分け作業計画書について

③市P連として提出する令和8年度甲府市教育予算要望について

④第2回理事会の運営について

 (11/27(木)午後7時よりリッチダイヤモンド総合市民会館)

⑤次回第2回役員選考委員会と第3回常任理事会の議題の確認

Ⅱ)その他

①依頼報告事項

〇県P協報告

〇司書部会からの要望書について

〇議会請願について

〇出向先報告

〇その他

 

 

 

〈常任理事会の様子〉

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2025/10/03   imamura
甲府市小中学校PTA連合会へのお問い合わせは

TEL 055-222-3866

FAX 055-222-3889